朝日放送のニュース番組にKIUが!
今年1月、朝日放送ニュース番組『ゆう』の新世紀シリーズで「新世紀的教育:無認可学校が元気――様々な子供達が学ぶインターナショナルスクールKIU」が報道されました。
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新聞掲載
京都インターナショナルユニバーシティー(KIU)及びKIUアカデミーに関する記事は、いくつかの新聞社に取り上げられ掲載されています。その中の一部をご紹介致します。
2002年10月20日 京都新聞
国際感覚や自主性重視

2001年12月2日 クリスチャン新聞
子育てセミナー「子供を生かす親つぶす親」
本学で開催した子育てセミナー「子供を生かす親つぶす親」。100名以上の参加者があったこのセミナー。ブロックソム学長は「親業は失敗が前提、愛することが第一。」と参加した親達に親であることを深く考えさせる内容となった。
2001年4月18日 京都新聞
京田辺市のKIU第二校舎 米国人指導で生徒ら建設
京都新聞は「KIUアカデミーの中高生達が、新校舎の建設作業に取り組んでいる。技術の授業の一環で、米国から来た建設ボランティアらの指導を受けながら、『自分たちの手で校舎を作れてうれしい』と汗を流している。」として取り上げている。また、KIUの教育内容にも触れ、新校舎建設を進める学生たちを描写している。
2000年6月11日 京都新聞
京都新聞1面に、『「脱学校」やまぬ流れ』と題して総選挙関連記事に本学の教育が大きく取り上げられている。
政府が教育におけるゆとりと個性の重視を掲げ始め、政党においてもより広範な教育改革を選挙公約とするなど、戦後の公教育が大きな転換期をむかえている。
その中で広く興味を持ち、自分で分析する力を育てながら、生徒とじっくり向き合う教育が親達の支持を集める学校として、京都インターナショナルユニバーシティー及びKIUアカデミーを紹介する記事となっている。
写真:KIUアカデミー小学生授業風景
2000年4月3日 毎日新聞
KIUによる小学部から大学部までの一貫教育体制の完成を大きく報じる
一人一人の個性をみて育てる教育や、日英二カ国語による小人数制教育の実践を通じて、KIUが教育界において存在感を高めていると評した記事となっている。さらに、生徒や教職員の声も紹介されており、日常のKIUの姿も窺い知ることが出来る。
2000年3月22日 京都新聞
生徒の理解度や興味に合わせた個人教育を、英語と日本語の二カ国語を使って行う学校としてKIUを紹介。また、小学部から大学部までの一貫教育のスタートを取り上げ、府教委による卒業認定について触れるなど、幅広くKIUについて知ることのできる記事となっている。
2000年3月12日 産経新聞
KIUによる小学校から大学までの一貫教育の実現を紹介
この記事では、KIUのうたうバイリンガル教育、個性尊重、小人数制授業、体験型学習が実際の授業において具体的にどう反映されているかを詳しく取り上げている。また「日本の教育は漢方薬みたいで、効くけど苦い。自分の考えを堂々と述べてその意見を論理的に立証できる方が、受身の授業で暗記に没頭するよりずっと大切」という学長の言葉をKIU教育の基本理念として紹介記事を結んでいる。
1999年12月5日 クリスチャン新聞
21世紀型ミッションスクールの草分けとしてKIUアカデミー小学部を取り上げているこの記事では、生徒達が学習やコミュニケーションを楽しみながら、のびのびと学校生活を送る姿を様々な視点から紹介している。カリキュラムや授業プログラム、教師陣の資質にも説明が加えられると共に、小学生のありのままの声など、読者がKIUアカデミーの日常をうかがい知ることが出来る記事となっている。またこれまで大学と中学教育を行ってきたKIUでは、この小学部開校によって小学部から大学部までの一貫教育への実現にむけて更なる一歩を踏み出した。(高等部は2000年4月開校予定)
1999年7月9日 朝日新聞
インターナショナルスクールなどの卒業生に日本の大学・大学院の進学を認めるかどうかを検討してきた文部省は、従来の見解を改め、大学については日本の中学校を卒業していなくても大学入学資格検定(大検)を受験できるようにし、大検合格者には大学受験を認め、大学院については個別判断で入学を認めてもよいとする方針を決定した。
1999年6月7日 朝日新聞
京都インターナショナルユニバーシティーの授業風景
乱立そして激動というアメリカ系大学日本校の中にあって、現在も力強く教育活動を続ける大学としてKIUを紹介。その力強さの要因にも説明が加えられている。
1999年4月4日 クリスチャン新聞
KIU附属中学校のバイリンガル教育と異文化交流という国際性とともに、生徒の思考力や表現力を最大限に伸ばしていこうとする「考える教育」の意義を紹介。更に、心柔らかい思春期に個を重んじる教育を行う際に教師の役割がいかに重要であるかというKIU中学部の教育理念についても説明を加えている。
1999年2月6日 キリスト新聞
KIU学長ピーター・ブロックソム氏をクローズアップ
これまでの教育活動を通して、ブロックソム氏が目指す学校像、教師像を紹介。加えて、KIUと1999年4月に新設された中学部も合わせて紹介されている。
1999年1月6日 京都新聞(朝刊)
米国と日本、双方の教育の持ち味を生かした独自の教育機関として、また、京都インターナショナルユニバーシティーの「小・中・高・大学」一貫教育の一歩として、KIU附属中学校の開設を紹介。同時に、バイリンガル教育を柱とし、海外の大学への編入制度などの特色を持つ国際大学として京都インターナショナルユニバーシティーのことも紹介されている。
1998年11月15日 リバイバル新聞
「学生のみならずより多くの市民に、国際大学の生き生きとした講義を受講する機会を持って頂きたい」という考えから、KIUでは無料の市民公開講座を開校、約10年の歴史を持つ。記事では、KIUとともに、1999年1月に開校したカウンセリング講座を紹介。
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